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期限があるから仕事を覚える。期限があることで身につく。

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期限がある仕事をやる意味

期限がある仕事をやる意味

としては、

・仕事を強制的に覚えられる
・最後までの段取りが分かる
・期限を守る習慣がつく
・仕事への姿勢が身につく

など色々あります。

 

特に意味があるのは、

期限があることで、強制的に

仕事が身につくということ

だと思います。

 

私の場合には、覚えようとしないと

覚えられないので、期限があることで

仕事を覚えられたという経験があります。

 

 

期限があることで身につく

つまり、期限があることで身につく

ということが起こると思います。

 

例えば、先輩や上司から仕事を

依頼された時に、期限を決められると

その時までにやらないといけない

と思うのが普通です。

 

そういった状況では、

仕事を覚えようと努力しますし、

期限までに仕事を終えようと

考えます。

 

逆に期限がないと、どうでしょうか?

いつまでにやったらよいのか?

という判断ができません。

 

変な話ですが、依頼者に合わせて

仕事をしているということにも

なるわけです。

 

ですから、依頼者に合わせて仕事を

することで身につくになります。

 

 

 

失敗も糧にする

仕事上では、失敗も当然にあります。

私もかなり失敗してきたのでは

ないかと思います。

 

申告書の書き方、納付書の書き方

といったものから、適用間違えなど

こういった色々な失敗を糧にする

ということは人間を成長させます。

 

しかし、人間の場合は忘れる

という機能があります。

これに対抗するために、

失敗をまとめておく

失敗ノートを作成すると良いです。

 

実際に、私は失敗ノートを作成して

そこに自分の失敗を書いて、

定期的に見ていました。

 

そうすることで、どういった失敗を

したのかを確認して、次は同じ失敗を

しないようにしてきました。

 

作り方は、仕事の項目ごとに目次を

作って、失敗談を書いていくだけです。

word、excel、evernoteなんでもOKです。

見やすくするための工夫をしても

良いと思います。

 

 

まとめ

期限という制限によって仕事をする

ということで、仕事は身につきます。

逆に制限がないと、いつまでも

仕事をやってしまったり、

いつまでに仕事を完成させたら

良いのかが分かりません。

 

制限が付くことは悪いイメージが

あるかもしれませんが、

良い効果もあると思います。

 

税理士業界ですと、

今まさに確定申告期間に入ります。

これを乗り切るのことで、

身につく経験や仕事への感覚は

通常の状態よりも早く身につくと

思います。

 

 


編集後記

今日は、国税庁の無料相談に

行ってきます。

ようやく仕事のイメージも

ついて来ました。

 

 

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