スポンサーリンク




ブログで情報発信する場合のポイント!【ブログ】

スポンサーリンク
ブログ
スポンサーリンク

ブログで情報発信する場合のポイント!

今回はブログで情報発信する場合のポイントを

まとめていきたいと思います。

 

ユーザーに近い事業形態であれば、

ブログ⇒事業へ誘導ということも考えられます。

 

それでは、スタートです!!

 

スポンサーリンク

ブログで情報発信する!

ブログは情報発信する媒体です。

ですから、何かしらの情報を伝えていくことが

まずは必要となります。

 

では、どのような情報発信が

必要となってくるのでしょうか?

 

これには、2つの情報発信を意識します!

 

1.ノウハウや小ネタなどユーザーが知りたいこと

2.事業に関すること

 

ノウハウや小ネタは、ユーザーエクスペリエンスを

重視した記事が良いです。

 

つまり、ユーザーが知りたいことをブログで

解説していくことです。

 

この点、注意したいのは、

メイン事業から離れた内容にしないことですね。

 

事業に関することもブログで記事としたい

ところだと思います。

 

こちらは、事業で売っている商品やサービスを

簡単に記事にしても意味はないです。

 

なぜなら、ユーザーにとってはどうでも良い

ことになります。

 

ですから、事業をユーザに導入したやり方、

何が解決したのか、どのようなユーザーに適した

商品・サービスなのかを記事とします。

 

 

初めは集客よりも記事に集中

私がブログでやっていて思うことは、

初めは集客よりも記事に集中することです。

 

理由は、ブログを始めた当初は、

なかなかネットで検索上に表示される

といったことはまれだからです。

 

ネット検索に表示されるには、

普通にやると6か月くらいはかかります。

 

ですから、集客を目指すよりも、

ユーザーに適した記事を集中的に量産し、

ブログ内容の充実にあてた方が良いです。

 

 

 

 

 

どのくらい記事を量産すれば良いのかというと、

当初は1日5記事など、かなりの分量を量産する

という人もいますね。

 

ただ、ブログがメイン事業ではないとすると

かなりハードルが高いので、1日1記事!

が超えるべきハードルだと思います。

 

それと、個々人によって意見は異なるでしょうが、

1記事1,000文字の記事としたいですね。

 

こちらも、検索に引っかかるために

最低限必要な文字数です。

 

事業に誘導するポイント

それでは、事業に誘導する場合のポイントを

考えていきたいと思います。

 

こちらは、ブログの性質を使って、

誘導することになります。

 

先ほども申し上げましたが、

まずは、ユーザーに実際に使ってもらった感想、

 

導入した経緯、導入後に解決したこと、

導入後に必要となる保守など

これらをまとめて記事としていきます。

 

そうすると、ユーザーにとって、

導入すべきかどうかの判断材料となりますね。

 

近年は、押し売りのようなことは、

嫌われる傾向にあります。

 

ですから、ユーザーが判断できる内容を

ブログ記事として書いてくことになります。

 

 


編集後記

今日も暑くなりそうですね。

残暑だそうです。

 

8月は色々な事業の可能性を考える機会が

できたので、9月からそれを実行にして

現実にしたいと思います。

 

 

ではぼっち税理士の齋藤でした~
それではまた👍

 

youtube始めました!
税理士さいとうゆきおチャンネル

 

税務顧問や執筆などのご依頼はこちら↓

Liens税理士事務所ホームページ

 

この記事は、その時の状況、心情で書いています。
また、法令に関しては、その後改正された場合には、
異なる取り扱いになる可能性があります。

 

 

ブログ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
齋藤 幸生をフォローする
スポンサーリンク
新宿区のLiens税理士事務所 齋藤幸生